誰でも体質は改善できる!

体質の改善は、健康の近道です。タカダイオンの電子負荷療法は、本来人間が持っている自然治癒力を元の状態に戻す体質改善療法です。人は、身体のどこかに痛みがあると、それを病気のサインと受け止めて、健康をチェックしようという気持ちになったりするものですね。しかし、病気は痛みがなくても忍び寄っている場合があります。こうした、目に見えない、自覚がない異常のサインをいち早く発見して、治療や予防をする方法が「タカダイオン・電子負荷療法」なのです。

高田蒔博士のマイナスイオン療法

高田蒔博士は、日本人医学者として、はじめてアメリカ国際アカデミー名誉会員となり、アメリカ・ドイツなど生化学者として高く評価された人物です。
マイナスイオンは、ガンマ-2 グロブリン、これは免疫抗体ですが、はしかにかかりました、風邪にかかりました、そうすると体の中に免疫ができます。その免疫抗体は体の中にそのまま残っているわけで、抗体が残っているから2回目ははしかにかからないわけです。そういうたくさんの抗体がマイナスイオンをたくさんくつつけて、体の隅々へ配分するということを解明しました。

タカダイオン電子治療器主な効能

タカダイオン電子治療器は、高田蒔博士とその後継者(医学博士広藤道男等)により、人体に次のような効果が起こることを示しています。

  1. 酸化した細胞を還元し、人体のpHを7.4の正常値にします。
  2. 体温を0.5度程度上昇させます。
  3. 免疫力を高め、自律神経のバランスを正常にします。
  4. 細胞、とりわけその中にあるミトコンドリアを活性化させます。
  5. 活性酸素を消去し、酵素反応を活性化させます。

日本で医療器械として認定を受けております。

タカダ電子健康法-病気の予防と治療のために-

これまでの体質改善は健康食品といわれる食べ物や漢方剤に頼っていましたが、眠っている間に高田電子を使う方法は21世 紀の家庭にふさわしい体質改善健康法と言えます。
健康を守り、病気を予防し、治療できる(株)日本理工医学研究所製 のタカダイオン治療器のご使用をお勧めします。

健康を守る基本は体質の改善です。

どこに行っても治らない症状や疾患でお悩みの方

痛みの原因は自覚している場所だけとは限らず、自覚していない場所にも原因があって治らない場合がよくあります。タカダイオン電子治療関連機器を利用し早期改善が期待できます。

様々な疾患にお悩みの方、この機会にぜひご相談ください。

臨床報告病名

体験談ではなく、病院の医師が患者の症状を改善した臨床報告です。
〇生活習慣病(糖尿病・動脈硬化・脳卒中・心臓病) 〇癌 〇不眠症 〇認知症 〇肩こり 〇片頭痛 〇ノイローゼ 〇更年期障害 〇便秘症 〇難聴 〇高血圧 〇低血圧 〇肝硬変 〇うつ病 〇自律神経失調症 〇歩行障害 〇筋萎縮性側索硬化症 〇スモン病 〇メニエール病 〇脳卒中後の半身不随 〇関節リュウマチ 〇貧血症 〇心臓病 〇老人性物忘れ 〇進行性筋萎縮症 〇腰痛 〇頻尿〇胃潰瘍 〇熱症(火傷) 〇ムチウチ症 〇尋常性乾癬症 〇気管支喘息 〇蓉麻疹 〇アトピー性皮膚炎 〇アレルギー性鼻炎…など

大切なのは体温を上げること

タカダイオン電子治療器で体内に電子を取り入れると、確実に体温が上がることが臨床で明らかになりました。体温が1度上がると免疫は3倍~5倍上がると言われれており、体温を上げることは非常に健康的です。
理研メディカルの施術方法で、タカダイオンによる電子負荷を行うと、施術開始から30分経った頃より体温が1度上がり、体温が上がると細胞が活性化され免疫力増強につながっているものと思われます。
体温を確実に上げる治療法は確立されていないと言われています。
治療研究の段階にすぎないかもしれませんが、世界で初めて確認された体温が1度上がるという現象は、タカダイオンの特徴の一つと言えるでしょう。

体温が1度下がると免疫力は30%も低下します!

著書紹介

「タカダ電子健康法」―病気の予防と治療のために/広藤道男・石田彰作・鍵谷 勤 共著
人間は60兆個の細胞からなっており、電子の流れで動いています。細胞の参加はさまざまな体調不良の原因になります。あらゆる病気に関係すると言われている活性酸素を消去する21世紀にふさわしい「タカダイオン・細胞改善療法」をぜひ、あなたの健康維持に役立ててください。


製造元:日本理工医学研究所
販売元:理研プロジェクト株式会社
タカダイオン東北取扱店:コードS035801

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